◆【アーティスト心理学】あの世界的ディーバ、グラミー賞受賞シンガーにもコンプレックスはあった。心理セラピーで心を癒した。


誰にでもコンプレックスは
あると思います。

 

 

今、このブログを読んでいる
あなたにはコンプレックスが
ありませんか?

 

 


私もかつては、自己否定感の塊で
他者から評価されても受け取れず
自分の不足している部分にばかり
フォーカスしていました。 涙

 

 

ですが、今では心理学を学び、
潜在意識を浄化し、
人生脚本、その他もろもろの

 

 

心理セラピー的セッションのお蔭で
「自己否定感」で自分を責めるような
コンプレックスは、全くなくなりました
(嬉)

 

 

自分が持って生まれてきたものや、
今の自分が体験を通して培ったもの
「肯定」して活かすこと
できるようになってきました。

 

今でも、

・若くなりたい
・もっと顔の●●のパーツが良ければなぁ

 

 

であるとか、

 

 

・もっと潤沢な資金があればなぁ

 

 

であるとか、

 

 

・もっと歌がうまくなりたいなぁ

 

 

など、そういった「希望」は、
ありますよ~。(笑)

 

 

「希望」です、「希望」。

 

 

決して「悩み」や、ないものねだりの
「自己否定感」ではないです。

 

 

今、このブログをお読みの
あなたにとって、コンプレックスって
どんなものですか?

 

 

そして、あなたの心の状態にとって
コンプレックスに
どんな意味付けをしていますか?

 

 

・学歴?
・容姿?
・年収?

 

 

・経歴?
・性格?

 

 

・成績?
・恋愛?

 

 

・うまく話せない?
・嫌われてる?

 

 

挙げだしたら、キリがない
のかもしれませんね。

 

 

こんにちは。

 

 

幸運チャクラを覚醒させて、
あなたの声を幸運を呼び込む
「パピネスボイス」に変える!

 

 

心を開くオープンマインドボイス
&ハピネスボイストレーニング
主宰@しんけん美歌です。

 

 

◆地球上最強の女性アーティスト、女性売上記録第2位のグラミー賞受賞歌手「セリーヌ・ディオン」を知っていますか?

 

 

 

私には、とても大好きな
洋楽アーティストがいます。

 

 

世界的ディーバです。

 

ラスベガスに彼女専用の劇場を
ホテル側が建設して、
招聘するほどの女性シンガーです。

 

 

その人の名は
「Celine Dion」

 

 

1997年公開の空前の大ヒット映画で
1998年のアカデミー賞で11部門を受賞した
「タイタニック」の主題歌を歌った
圧倒的な歌唱力を誇るアーティストですね。

 

 

◆Celine Dionにもコンプレックスがあった。それは・・・

 

 

Celine Dionは、
カナダのボードビル一家に生まれ、
兄姉は14人の大所帯。

 

末っ子。

 

 

両親の愛情をたっぶり
受けて育ったそうです。

 

 

フランス語圏カナダ人で、
当初は、フランス語で歌を
歌っていました。

 

 

小さい頃から各地を転々とし、
ろくに学校にもいけない環境です。
兄弟に勉強を教えてもらっていましたが、

 

 

【学歴がないこと】
が、セリーヌの
コンプレックスでした。

 

 

それが、後に、
世界的ディーバとなり
グラミー賞を5回も受賞し、

 

 

女性アーティストとして
全米第2位のセールス記録を
打ち立てることになる

 

 

そして、世界的に大ヒットした
ハリウッド映画「タイタニック」
の主題歌をも大ヒットさせた、

 

 

Celine Dionのもつ、
若かりし頃のコンプレックスでした。

 

 

◆セリーヌは、コンプレックスを癒すために、「心理セラピー」を活用した。

 

 

 

そのコンプレックスを、
セリーヌは、心理学ワークを活用し、
心理セラピーで癒しました。

 

 

末っ子なので兄弟姉妹と書くより
兄姉ばかりですが、
14人兄姉の中で大スターとして
ブレークしたのは、彼女ただ一人

 

 

血統、遺伝子と環境的には、
全員に才能があり
ブレークのチャンスはありそうですが…。

 

 

とにもかくにも、
最初から英語が堪能だった
わけではなく、

 

 

カナダ人とはいっても、
フランス語圏でフランス語を
母国語としていました。

 

 

そして、英語をマスターし、
その後各国語を見事な歌唱力で
歌いこなし、

 

 

地球上最強ディーバの一人に
なっていきました。

 

 

セリーヌのように、
モデルのようにスレンダーで
圧倒的歌唱力のあるシンガーも、

 

 

幼少期のコンプレックスは
あったのです。

 

 

そして、欧米の人は、
積極的にそれなりの心理セラピーを
活用して、自分の心のあり方を
癒していきます。

 

 

自分を健全に保つことで、
健全に音楽活動や人生体験を
積んでいく社会習慣があるようですね。

 

 

◆日本では、「心理セラピー」という言葉のイメージが、悪くありませんか?

 

心理セラピーは、別に
精神病ではないんですけどね。

 

 

身体だってコリができたり、
ストレスで疲れたら
マッサージを受けますよね?

 

 

心理セラピーは、
心にかかったストレスを解消する
心のマッサージのようなもの
なのです。

 

 

身体を健全に保つために、
心が硬いと体も硬直する。

 

 

身体が硬くなると、心も硬直する。

 

 

どちらも連動してますから、
身体をマッサージで柔らかくしたり
整体で整えれば
心の状態も柔らかくなります。

 

 

心の柔軟性を保てると、
身体のストレスも軽減します。

 

 

なのに、「心理セラピー」を
日本人は嫌がりませんか?
仰々しく捉えているのではないかと
感じるのは、私だけ?

 

 

ただ、女性のほうが心理セラピーを
活用していると感じます。

 

 

夫婦間の問題や課題、
家族の問題や課題、
そしてビジネスにおいても課題がある場合、

 

 

女性は自主的に心理セラピーを受けますが、
男性って、結構な確率で嫌がりませんか?

 

 

男性側のマインドブロックは、
「人前で泣きたくない」、
「涙を流すところを見せたくない」
のではないでしょうか。

 

 

ですが、悲しみも、怒りも、
とあることに氣づくためには、
とても大切な感情なのです。

 

 

セリーヌ・ディオンは女性ですし、
このブログを書いてる私も女性ですが、

 

 

もっと身軽に、氣軽に
心理セラピーを活用して、
「出すべき感情を吐露」したほうが

 

 

 

きっと、
心の状態がらくーーーーに
なっていくと感じます。^^

 

 

特に、
・男性は、「怒りの下にある悲しみ」
を受け止めずに、悲しまない
鎧を身につけています。

 

 

男が泣くことを極度に嫌がります。

 

 

これは、「男の子なんだから、
人前で泣いちゃダメ!」的なことを

 

 

親に言われてきたり、
社会の価値観的洗脳が邪魔を
してしまっているのでしょう。

 

 

涙をこらえていた幼少期は、
きっと苦しかったのでは
ないでしょうか・・・。

 

 

なので、心理学ワークショップの参加者は
圧倒的に女性が大多数を占めます。

 

 

女性は、どんどん泣いて、
どんどん涙を流して
自分の心を癒していきます。^^

 

 

ただ、
・女性は、「悲しみ」は出すけれど
「怒り」という大切な感情を
抑圧して表現しない傾向があります。

 

 

男性にとっての悲しみを出すことも、
女性にとっての怒りを出すことも、
意味がある、大切な感情なのですよね。

 

 

公衆の面前や、横断歩道で
セラピーを行うわけではないので、
ご安心ください!

 

 

もし今あなたの心の中に
息苦しさのような何かがあるなら、
マッサージのように心理セラピーを
活用してみては如何ですか?

 

 

◆セリーヌを大ブレークさせたのは、ルネ・アンジェリルというマネージャー

 

 

ルネはセリーヌの才能と歌声に惚れ込み、
「自分の自宅を抵当に入れて」まで

 

 

セリーヌのデビューアルバムの発売資金を
調達するなど、尽力しました。

 

 

すごい惚れ込みようだと思いませんか?

 

 

12歳の頃から、セリーヌをその手腕で
大スターに押し上げていきます。

 

 

そして、セリーヌとルネは、
単なるビジネス・パートナーとして
だけではなく、

 

 

24歳の年齢差を越えて、
1994年に結婚し、
子供も設けました。

 

 

めでたし、めでたし・・・

 

 

が、セリーヌにとって、
今度は、旦那に対する悩みが生まれて
いきます。

 

 

ルネは、大変なギャンブル好きでした。

 

 

ラスベガスにセリーヌディオン劇場ができ、
ベガスに家族で定住する道を選んだセリーヌ。

 

 

しかし、場所が悪かった。

 

 

ルネは、敏腕マネージャーであり、
セリーヌを長年支えてきたパートナーだったけど、

 

 

ギャンブル依存症で、借金を作り、
セリーヌの稼ぎで返す始末。

 

 

でも、二人は子供をもうけ、
世界中をボードビルのように移動しまくるのではなく
ベガスに定住すること
幸せな家庭を築いていきました。

 

 

そして、今、
セリーヌは、夫他界後も、
愛する子供たちとともに幸せに暮らしています。

 

 

人生って色々ありますよね。

 

 

◆セリーヌ・ディオンの最新動向! → 夫の死後の悲しみを「ファッションセラピー」で癒し、復活した。

 

現在51歳になったセリーヌですが、
もともとのスレンダーなスタイルを活かし
モデル顔負けのファッションモードを
誇っています。

 

 

3年前に24歳年上の夫・ルネを亡くし、
一時は激やせした姿を収めた写真が
ネット上で広がりました。

 

 

私も正直、心配しました。
大好きなセリーヌのことだったから・・・。

 

 

夫を失って哀しみに暮れていたとき、
セリーヌは、バックダンサー兼スタイリストの
ペペと出会います。

 

 

そして、ペペは、セリーヌが最愛のパートナーと
死別=失う=という哀しみを忘れるための

 

 

ファッション・セラピー
(ファッションショー鑑賞やショッピングなどなど)

 

 

とワークアウトを、授けたそうです。

 

 

セリーヌは、人生で起きる出来事に対し、
ここでも「セラピー」を活用しました。

 

 

そして、筋トレとワークアウトも併用し、
元々のスレンダーさを活かしながら、
素晴らしいモードなスタイルも表現して
元氣に活動をしています。

 

 

◆私たちも、人生で出会う=起きる出来事に対し、もっと心理セラピーを活用すると、生き生きと若々しく生きていけるのではないでしょうか。

 

 

心理セラピーを活用することは、
恥ずかしいことではないし、
人に隠すようなことでも、全くないですよね。

 

 

人生の節目、節目ごとに、活用して、
自分の人生にどんどん活かしていく。

 

 

私たちの人生には、
喜怒哀楽という感情が
コントラストを作ってくれています。

 

 

そして、誰もが通るような
人生のできごとの中で、
心理セラピーをもっと活用して、

 

 

自分の人生で
満足する時間を増やして
いきませんか?

 

 

何度でも、自分のもてる才能を
最高に輝かせてみませんか?

 

 

ピーンと来た方へ!

 

 

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お越しくださいね。

 

 

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今日のブログが、
あなたの氣づきやお悩み解決に
役立ってくれたら嬉しいです。

 

 

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございます。

 

 

次回のブログを
お楽しみに!

 

もし、あなたがこれからの人生で、
ずっとずっと「進化・成長」を
続けていきたいと思うなら、

 

 

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