【人生はメンタル次第】使う言葉と経済格差


☑ 幸せに豊かに笑顔で暮らしています!

素晴らしいですね。

もう、自分の人生に満足しているので、
他にやりたいことや実現したいことは
ありませんか?

因みに、
某元ZOZOの●澤氏や
投資の世界の日本人大成功者のテス●さんは

その資産の一部を「経済条件的に」
恵まれていない立場にある人たちに
「贈る」という素晴らしい活動を
しています。

私も、そのレベルまで行きたいと
思っています。

例えば、「音楽」ならば、
発展途上国の人に楽器をプレゼントする
活動を行っている人もいますよね。

「教育から!」ということで
小学校を建てて
プレゼントする人もいますよね。

「医療」をプレゼントする人もいます。

いずれは、そのレベルにまで行きたい。

もちろん、今いる自分の環境で
できることは、ありますよね。

なので、陰ながら自分のできる範囲で
微々たる額を寄付しています。

今日は、
【人生はメンタル次第】使う言葉と経済格差
についてシェアーしますね。

何故、この題材を選んで書くかと言うと、
コロナ・ショックの時代だからです。

経済格差は「健康格差」「教育格差」
「幸福格差」を生み出してしまい、
疲弊している人が多いからです。

こんにちは!

潜在意識の一番奥にある声にアプローチして
自分にも相手にも影響力をもち
仕事もお金も願望実現も思い通りの人生になる

ボイスメンタリスト®美歌です。

↑人生はメンタル次第! 心の強さと柔軟性で、お金持ち(幸せで豊か)になろう!↑

◆何が経済格差を生んでいるのか?

詳細は、経済学者さんや、
経済の専門家にお任せします。

このブログでは、
心理学と脳科学の面から
教育的に人を進化成長させるステップ

としてシェアーしますね。

私たちの脳って、
常に「過去の記憶」から
これがベストであろう!

という判断を行っています。

<Aさん>

例えば…。

小学校のときにいじめられた
体験のある人は、

「●●をするといじめられる」から、
今後の人生では「●●しないようにしよう」
を、採用した。

<Bさん>

例えば…。

人前に出て目立った格好をしていたら
やり玉にあげられて陰でいろいろ言われた、
ということが辛かった人は

目立たないファッションの
地味な存在になる道を採用した。

<Cさん>

例えば…。

幼いときに、一生懸命に練習したけれど、
初めての体験で「●●」という失敗をしたら
クラスメートや親、周りから
嫌われてしまった。

寂しくて悲しかった。

だから、本当は輪の中に入りたいけど、
できるなら輪の中心になりたかったけど、
嫌われないように、クラスの片隅にいて
そーっと陰からみんなを見ていることを採用した。

もう手を挙げて人前で発表するのはやめた。

などなど…。

3つ例を挙げたのですが、
3つとも「ネガティブな方向」へ
舵を切りました。

本人は、もうこれ以上傷つきたくない
からではないでしょうか?

私にも、似たような経験の
1つや2つや10以上ありましたよ~。涙

感傷に浸り、すっかり内にこもっていた
時期もありましたが、
やりたいことがあったので、復活しました!

痛みがあったからこそ、心理学を学びました。
(笑)

◆大人になった自分の力を信じてる?

自信がない、という言葉がありますよね。

何気な~~~く使う人もいます。

が、使えば使うほど、自分の頭でも
心の感情でも、「ああ、自分って
自信がない人なんだよね」と

ダメ押しすることになります。

さて、ここで、
上記のAさん、Bさん、Cさんが、

心の科学、心のメカニズムである
心理学を学び、改善を試みます。

(※きっと、痛みを解消し、
やりたい!ということがあるからでしょう)

自分の人生をもっと自由に楽しく
過ごすためにです。

自分の才能を「素直」に「率直」に
発揮したい生命力があるからですね。

そして、氣がつきます。

「自信」とは、「自分への信頼」だと。
自分が自分の「力」と「未来」を信じる事なんだと。

そして、
もう2度と会うこともない
小学校の同級生やら誰かからのモノゴトを
氣にしすぎて採用する必要は、

「もうない!」と。

「言葉の呪い」をかけられていたんだ。
しかも、採用して呪いのままにしていたのは
「自分だった…」と。


一方で、自分にそんな「言葉の呪い」を
かけた人は、そんなことすら忘れているし、
今、そばにいるわけでもないんだ、と。

「言葉の呪い」を氣にして、
大人になって体験も能力も積んだ自分が
「過去に採用した道」に縛られる必要は
「もうない!」と。

そうです。

「過去からの選択」を止めるときです。

お互いに幼い者同士で人生経験もなかった
あの頃…。

今、大人になって、跳ね返す力ぐらいある!

氣づいた瞬間の「今」から、
自分の心の中で使う言葉を変える!

自分の頭の中で繰り返す言葉を変える!

「過去ばかりを見た」自分の癖を変える。

☑ 私だって才能を発揮するんだ!

☑ 私はもう過去には縛られない。
  未来を見て、理想の未来からの
  選択をするんだ!

と、Aさんも、Bさんも、Cさんも決意しました。

◆使う言葉と経済格差

アインシュタインが言ったと伝承されている
言葉があります。
(実際は、そんなこと言ってないそうですよ)

じゃあ、何故、今このブログで引用するか、
というと、誰が言ったのかはわからないし、
別にアインシュタインではなくてもいいんです。

ただ、本当にその通りだと思いませんか?
という言葉なんです。

きっと、アインシュタインが言ったということに
したら、威厳がつくと思ったのかもしれない。

人が、聴く耳をたててくれるかもしれない。
と思ったのかもしれません。

その言葉とは?

==================
同じことを繰り返しながら
違う結果を望むこと、
それを狂気という
==================

◆うまくいく人、成功する人は、頭の中で使う言葉が違う。口に出していう言葉も違う。

==================
☑ ●●したいです!
  でも、自信がないんです。


  だけど、
  ●●だから怖い、できないんです。
==================

上記の文章って、1つの文章ではないですよね?
2つの文章ですよね。

2つのことを言ってますよね、同時に。

じゃあ、どっちなの?
という文章を聴いたり、読んだりしたとき、
あなたは、どう感じますか?

この人は、「●●したい!」「やるんだ!」
と思っているでしょうか?

それとも、
「できない」と思っているでしょうか?

こういう言葉遣いが癖になっている
当人自身は、

「したい」「やりたい」と考えている
のかもしれません。

が、他者がこの言葉を聴いたときには、

大半の人が「ああ、”でも、だけど”、で
やりたいけどできません!」と
言ってるんだな。

つまり、「できません」と言っているな
と解釈するでしょう。

さて、他者だけでしょうか?

実は…。

使った当人である本人の「脳」も「心」も
「ああ、この人にとって●●は価値がない
ことなんだな」

「やりたくないんだな」と解釈して
しまうんです…。

この言葉遣いの癖が、何年も続くことで、
経済格差につながっていきます。

・目立ちたいけどいじめられたことがあるから
 目立たないようにするしかないな。

 →目立つことを恐れた行動で
  目立たない仕事を選び
  目立たない収入へ…。

・才能を発揮して活躍したいけど、
 自信がないんです…。

 →自分で自分を信じていないから、
  無理なくストレスなくいける
  この程度の行動、仕事、収入で
  いいや…。

ということに、知らず知らずのうちに
なってしまっているんです。

あくまでも、例えば…、という例示です。

◆まとめ

・過去からの選択をやめる。
 →未来からの選択に変える。

・使う言葉を変える。
 →でも、だけどを使わない。
 →否定形の言葉から肯定形に変える。

人生では、日常生活を送るだけでも、
何かをやってもやらなくても、
ネガティブなことは起こるし、
トラブルやアクシデントなんてつきものです。

ポジティブなこともたっくさーーん
起きていますよね!

大人になって体験も積んでいるし、
知識も情報も溢れています。

今の大人の自分なら「こうできる!」
「こういうやり方で工夫する!」
ということを、いろいろと試せますよ

もし、「今」、
自分のやりたいこと、好きなことがあります!
適性もあることに「時間を有効に」使いたい!
心底マネタイズ化したい!

お金に変えたい!
家族と幸せを共有したい!

自分個人の事情にあわせて、メンタルの
パーソナルトレーナーについて解決したい人!

には、ボイスメンタリスト®メソッドが
お役に立てるでしょう。

大切なのは、
「自分自身の人生を生きているのは
 私なんだ! 自分なんだ!」

という自覚です。

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あなたの人生が変わるきっかけに
ボイスメンタリスト®メソッドが
きっとお役に立てるでしょう。

長くなりましたので、今日はこのへんで。

今日のブログがあなたの人生の中での
活用化につながれば嬉しいです!

今日も最後までお読みいただき
ありがとうございました♪

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